■1972年

10月1日 古林寿真子師へ主より召命。

10月31日 将来の地域の人々のあこがれの場として教会堂の幻が与えられる。

正面にホワイトツリーが見えた。スケッチする。

11月15日 最初の祈祷会が始まる。

12月10日 最初の礼拝が始まる。

■1973年

9月2日 正式に教会としてのスタート。松見睦男師の司式により近隣の先生方が按手してくださる。古林三樹也師が第一代目の牧師として任職される。

■1974年

5月21日 自動車を大破し失う。大事故を通し、示されている会堂建設にかえって”できる!”という信仰が与えられる。

6月2日 ペンテコステ礼拝は、淀川キリスト教病院内だったが、詩篇108編1~6で励まされ、エペソ2:19-21が与えられて、神の家族なる教会がキリストを土台として成長していく3つの会堂の幻が与えられる。 

■1975年

1月12日 献金できる信徒はたった5人だったが、会堂建設のための相談会が開かれる。

11月9日 第一チャペル会堂献堂が執り行われる。まさに奇跡の主の業。

■1976年

8月19日 その年頭に与えられたイザヤ29:14の”再び不思議なことをする”と言われたことが起こった。それがⅡテモテ1:11をもって寿真子師に対して牧師への召命であった。

10月22日 教会教育計画が”教会成長サイクル”の絵として示され、具体的なことが数々示される。

11月   日本クリスチャン・トレーニング・センターの正式発足式が、三樹也師のためOCCで行われ、超教派に専念される。

12月26日 初めて正式に会員総会をもち、新役員が選出される。

■1977年

1月9日 初めて総会資料ができる。

1月30日 寿真子師、牧師としての任職式が松見睦男師により、また多くの近隣の先生方が按手してくださる。

■1978年

5月21日 小羊合唱団スタート。

8月5-7日 第1回伝道キャンプ のべ64名が参加し祝され、その後、礼拝がいっぺんに増加する。

 

■1979年

2月15日 ①1000人礼拝のビジョンが具体的に与えられ、10周年で2つ目の会堂が与えられることを示される。②更にいくつかの建物と500人礼拝堂を持つ会堂を所有する群れとして20周年で3つ目の大会堂が与えられることが示される。

③この群れに与えられてる使命、すなわち全日本が悔い改め、リバイブされるために、おお仕えすることと、地域にあっては励ましの出来る教会となるために、将来はグループ内献身者たちの学び舎も創設できるよう、伝道することが示される。

④これらのモデル教会が古林師のかつて出席し、影響を受けた又、Mrs.メドウスやダラス・First Baptist Church Dallasとわかる。

9月14日 このモデル教会での研修が、第1回アメリカ役員研修旅行として恵みのうちに実現する。

■1980年

5月29日 新会堂委員会発足する。

6月29日ー8月24日 泉大津サマー・クルセードが開かれ、多くの魂が救われる。

10月7-12日 ビリー・グラハム国際大会が開かれ、素晴らしい経験をする。

12月24日 第一回泉大津市民クリスマスを市民会館を借りて行う。

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